2007年12月24日 (月) | 編集 |
くぅ〜りちゅうまちゅううが〜うちぃにぃいもぉおーやあてぇえ〜きゅるう♪(プティ)


フフフンフン,フフウゥーン♪

しゃんたくろぉおしゅぅおぉー、ちかくでえぇよおぉくみるぅう,フフンフン♪

とりかあえてぇーえ、あかるくうぅ♪

のぼるから、おしゃえてー(グラン)

おおけえぃ

サンタクロースっていうのはね。
(遠い仔猫の頃にクリスマスのお話をどこかお外で聞いた三毛ちゃん)

サンタさん?(わくわく)

トンネルからやってくる‥。

‥。(おもちゃも口からこぼれる‥まお)

‥。かあちゃん‥。(こはく)

トンネルなんてここにはないよー、えーん。
サンタさんがぁあーこれないよぉー。(しろ)

トンネルから‥(サンタも思案中)おろおろ。
トンネルの中のサンタクロースを見るために、双眼鏡と電球を準備中。
メリークリスマス。仔猫ちゃん達。


フフフンフン,フフウゥーン♪

しゃんたくろぉおしゅぅおぉー、ちかくでえぇよおぉくみるぅう,フフンフン♪

とりかあえてぇーえ、あかるくうぅ♪

のぼるから、おしゃえてー(グラン)

おおけえぃ

サンタクロースっていうのはね。
(遠い仔猫の頃にクリスマスのお話をどこかお外で聞いた三毛ちゃん)

サンタさん?(わくわく)

トンネルからやってくる‥。

‥。(おもちゃも口からこぼれる‥まお)

‥。かあちゃん‥。(こはく)

トンネルなんてここにはないよー、えーん。
サンタさんがぁあーこれないよぉー。(しろ)

トンネルから‥(サンタも思案中)おろおろ。
トンネルの中のサンタクロースを見るために、双眼鏡と電球を準備中。
メリークリスマス。仔猫ちゃん達。
2007年12月12日 (水) | 編集 |
三毛ちゃん達と遊んでいると、酔っ払いのおじさんの大きな声が聞こえました。
今日は気温が異常に高かったので、12月だというのに換気のために窓を開けていました。
窓には、建具屋さんで作ってもらった脱走防止の柵が取り付けてあります。
その向こう側から大きな声がします。ちょっと怖い感じです。
三毛ちゃんは、ウーと唸りながら警戒します。

びびりのこはくちゃんの姿は、見えなくなりました。

(写真:こはく)
まおちゃんも異様な声におどろいてます。
大人の男の人が、赤ちゃんの鳴きまねを延々と続けています。
ちょっと異様です。???。
時間は夜の10時前‥。
家の東側からからだと思っていましたが、よく聞くと北の方から聞こえます。
猫達は固まっていました。
1Fの北側には勝手口があります。
ああそうだ、もしかしたらボスが喧嘩しているのかも‥と思い、
急いで1Fに駆け下りて、勝手口ではなく
(人が居たり、猫の大喧嘩を避けるために)
玄関からお勝手にまわると‥。
塀の上に、大きく膨らんだボスがいました。
西の方を向いて、異様な(ご近所迷惑な)声で鳴き続けていました。
近所の犬達も、(ボスの声にでしょう‥)警戒して吼えています。
(我が家の犬は‥、寝てました。年だから聞こえなかったのかな?)
うおーん、うおーん、うぇおーん。
(近くで聞くと、まさにおじさんの声でした。)
ボスも固まっていて、塀の上で足を一歩踏み出して西の方を凝視しながら
撫ぜても、話しかけても唸りつつけています。
(ボス大きいなー、うちの犬よりずっと大きいよ。などと思いつつ‥。)
思い立って、大好きな猫ミルクを塀の下に置きました。
やっと塀から降りてきて、怖かった事などを話してくれました(たぶん笑)。
番犬のように、逃げずに吼え続けていたボス。さすがだなー。
でも、できたら危険なので逃げて欲しかった。
この辺に、ボスより大きな猫も、ボスより強い猫もいない。
野良犬や放し飼いの強い犬も見たことない。
(ボスは犬なんか気にしないから‥)
いったい何がいたのかと思うとかなり怖くなった。
知らない犬かな??
三毛ちゃん達の部屋に戻ると、
三毛ちゃんはケージに入って猫ベットから外を睨んでいた。
こはくちゃんは、棚の中に隠れていた。
まおちゃんも同じ。
目を真ん丸くして、びっくりした顔をしていた。

(写真:まおちゃん)
猫の声(しかもお父さんの声)だと分かっていたのかな?。
そのまま、みんなケージに入ってしまいました。
しろちゃんだけ、カラーで聞こえなかったのか?図太いのか。
その後、一人部屋の中で遊びを満喫していました。
グランのおしっこ。今日の夜(夕方遅くかな?)かなり赤みを帯びてました。
写真の色は、赤が強く出ています。
現物は、ここまで赤くはないのですが。
向かって左、プティの正常な尿(きれいなレモン色)

右、グランのおしっこです。
こんな色になったのは初めてです。生臭いにおいなどはしませんでした。
(獣医さんからにおいがおかしくなったときと、
色が真っ赤になったら来てくださいといわれた)
フード(c/dマルチケア)を、大量にもどしていました。
合わなかったのか、フードが変わったからなのか‥。
うちに来て初めてのゲーでした。
その後は、手元にPHコントロールがないために、離乳後ずっとあげていた
同じメーカーですがベビーケアは避けて
(意味がないかもしれませんが)キトンケアを与えました。
念のために、すぐにPHコントロールに戻す予定です。

(写真;左グラン、振り向いてるのがプティ)
今日は気温が異常に高かったので、12月だというのに換気のために窓を開けていました。
窓には、建具屋さんで作ってもらった脱走防止の柵が取り付けてあります。
その向こう側から大きな声がします。ちょっと怖い感じです。
三毛ちゃんは、ウーと唸りながら警戒します。

びびりのこはくちゃんの姿は、見えなくなりました。

(写真:こはく)
まおちゃんも異様な声におどろいてます。
大人の男の人が、赤ちゃんの鳴きまねを延々と続けています。
ちょっと異様です。???。
時間は夜の10時前‥。
家の東側からからだと思っていましたが、よく聞くと北の方から聞こえます。
猫達は固まっていました。
1Fの北側には勝手口があります。
ああそうだ、もしかしたらボスが喧嘩しているのかも‥と思い、
急いで1Fに駆け下りて、勝手口ではなく
(人が居たり、猫の大喧嘩を避けるために)
玄関からお勝手にまわると‥。
塀の上に、大きく膨らんだボスがいました。
西の方を向いて、異様な(ご近所迷惑な)声で鳴き続けていました。
近所の犬達も、(ボスの声にでしょう‥)警戒して吼えています。
(我が家の犬は‥、寝てました。年だから聞こえなかったのかな?)
うおーん、うおーん、うぇおーん。
(近くで聞くと、まさにおじさんの声でした。)
ボスも固まっていて、塀の上で足を一歩踏み出して西の方を凝視しながら
撫ぜても、話しかけても唸りつつけています。
(ボス大きいなー、うちの犬よりずっと大きいよ。などと思いつつ‥。)
思い立って、大好きな猫ミルクを塀の下に置きました。
やっと塀から降りてきて、怖かった事などを話してくれました(たぶん笑)。
番犬のように、逃げずに吼え続けていたボス。さすがだなー。
でも、できたら危険なので逃げて欲しかった。
この辺に、ボスより大きな猫も、ボスより強い猫もいない。
野良犬や放し飼いの強い犬も見たことない。
(ボスは犬なんか気にしないから‥)
いったい何がいたのかと思うとかなり怖くなった。
知らない犬かな??
三毛ちゃん達の部屋に戻ると、
三毛ちゃんはケージに入って猫ベットから外を睨んでいた。
こはくちゃんは、棚の中に隠れていた。
まおちゃんも同じ。
目を真ん丸くして、びっくりした顔をしていた。

(写真:まおちゃん)
猫の声(しかもお父さんの声)だと分かっていたのかな?。
そのまま、みんなケージに入ってしまいました。
しろちゃんだけ、カラーで聞こえなかったのか?図太いのか。
その後、一人部屋の中で遊びを満喫していました。
グランのおしっこ。今日の夜(夕方遅くかな?)かなり赤みを帯びてました。
写真の色は、赤が強く出ています。
現物は、ここまで赤くはないのですが。
向かって左、プティの正常な尿(きれいなレモン色)

右、グランのおしっこです。
こんな色になったのは初めてです。生臭いにおいなどはしませんでした。
(獣医さんからにおいがおかしくなったときと、
色が真っ赤になったら来てくださいといわれた)
フード(c/dマルチケア)を、大量にもどしていました。
合わなかったのか、フードが変わったからなのか‥。
うちに来て初めてのゲーでした。
その後は、手元にPHコントロールがないために、離乳後ずっとあげていた
同じメーカーですがベビーケアは避けて
(意味がないかもしれませんが)キトンケアを与えました。
念のために、すぐにPHコントロールに戻す予定です。

(写真;左グラン、振り向いてるのがプティ)
2007年12月10日 (月) | 編集 |

土曜日獣医さんが開いている時間に、グランのおしっこが採取できました。
あらかじめ尿を入れるきれいな紙コップなどを準備していたので
ペットシーツの裏にしたものを、即採取して獣医さんへ‥。

結果は、やはり3プラスの血尿でした。蛋白も3プラス
尿沈査の結果も赤血球がでてました。沈殿したものは前回とは違った感じでした。

写っているのは、獣医さんの手です。私のように傷だらけです。
前回は赤血球がしっかりと赤く沈殿していました。
今回は、量が少ない感じですが、膀胱内でまんべんなく血液と尿が混ざっているのかもしれないそうです。
また、結晶も少なくなっていました。フードがよかったかもしれませんが、
自宅から獣医さんへ着くまでの間に、結晶が融解した可能性もあるそうです
揺らさないように短時間(といっても10分はかかりました)で運んだつもりなのですが‥。
残念ながら今回も血尿でした。
前回と同じく白血球は少なく感染症ではないだろうという事です。
また、悪性を思わせる細胞なども含まれておりませんでした。
血尿がでてるグランちゃん。元気いっぱいなんですけどね。

くんくん

病院に行かなくていいからうれしーい

うれしい!!ガブガブ。

ちょっと心配そうな顔のプティ。

また、ちぃがでてたん?
うん、血尿だったんだよ。
美味しい紅茶とホワイトチョコレートで休憩。

寒くなりましたね。


犬の血便は止まりました‥。ご心配かけました。
2007年12月02日 (日) | 編集 |
獣医さんへいきました。
まずはグランちゃん。
尿を遠心分離して沈殿したものを検査してもらいました(尿沈査)。
結果は‥。
その前に、時間が切れちゃいました。
直前のわんちゃんの診察が長くて、獣医さんお昼休みです。
グランのおしっこを絞ってもらい一時帰宅。
今日は犬のちびちゃんも一緒に受診しました。
粘液に血液が混じったものをしたので(その前に下痢になりました)
再度出直しは、グランだけを連れて‥。
ちびわんこの粘液は、やはり血液が混じってました。お薬をもらいました。
グランちゃんの尿、やはり血尿でした。
(一見血尿のようで、実は赤い色素だけの尿もあります)
検査結果から、
細菌感染ではないのでは‥、という結果が。
抗生剤を数日飲んでいるので、はっきりとは分からないのですが‥。
他に、ストラバイト結晶がでていました。
尿のPHは最初の検査から正常値です(猫は弱酸性が正常です)
こんなに小さい猫に‥。フードは獣医さんで売っているものです(ベビー用)。
特に問題のあるフードだとは思えませんが‥。
念のためにフードは、PHコントロール用にかえることに。
超音波検査で生まれつきの奇形や(考え難いのですが)悪性腫瘍がないか
他には結石で膀胱や腎臓の壁が傷ついていないか等
膀胱や腎臓の位置や大きさは正常なのかなど診てもらいます。
『はい、おなかの毛を剃ります』
ええっ!!猫のおなかって毛が生えているのですね‥。
バリカンで剃られました。かわいそうに‥。
きょとんとしてました。バリカンなんて見たことないよね。

おなかちべたい。
腎臓や膀胱の大きさなどは異常ありませんでした。壁も問題なく‥。
?????
結局、原因不明です。
これ以上の検査は、仔猫には負担が大きいので経過を観察することに‥。
これから獣医さんへは、おしっこだけ連れて行こうかな‥。
夜はしろちゃんの再来日です。またまた獣医さんへ。
先週の縫合した三ヵ所は、経過もいいようでした。
たいぶ前に縫合、治癒していた前足の甲、しろは自分で噛んでしまったようです。
直径1.5cmほどの丸い傷になってます。
周りの皮膚は壊死しており、はさみでチョキンと切られました。
痛そうでしょう、でも壊死しているので痛くなかったようでした。
さっさと済ましていただきます。今日はおりこうさんでした。
ほんとうに、偉いね。
すこし大き目のカラーをつけました。

見えますか?左のおてて‥。
獣医さんも私も大ショックです。
兄弟ともお母さんとも離したのに‥。
しろの皮膚は(真皮が)とても薄く、兄弟があそびで噛んだり引っ掻いただけで
裂けて大きな傷になります。今まで何度も縫合しています。
今度は自分で引っ張ったのでしょうか?大きく裂けています。
縫合せずにカラーをつけて傷がつくのを待ちます。
これからは、2日ごとに診察です。(ため息)
しろは、抱っこするとなんかぐにゃぐにゃしている。
と、いう話を獣医さんとする。
重いなーと思ってたら、3.6kgありました。
出掛けにしろのトイレにうんち発見、獣医さんへ持参してました。
寄生虫など無し。
今日は気分転換に、渋柿を剥きました。
。
数日(かな?)買ってそのままにしていた渋柿達。
ヘタを取って、ひたすた剥きます。
干し柿はずっと苦手な食べ物でした。でもつくるのは楽しいのです。
無心に剥きます。集中していないと分厚く剥ける??。

干すところがないので、錆付いた植物のハンギング用の物に
柿をつるす紐もないので、かなり適当に‥。
クリスマスの飾りのようです。

秋のような日差しです。
集中して柿を剥くのは(やったことないのですが)座禅みたい。
禅寺で正座(かな?)して、もじもじすると尺みたいなのでお坊さんがバシッと叩くやつ。
遠くに旅に行ったように、気持ちもすっきりします。
(おおげさかな‥)
あとは、仔猫と一緒にお掃除しました。
グランはお掃除のお手伝い中。

ここ汚れとる。
はいはい、お手伝いご苦労さま。

プティは見てるだけ‥。じぃー。

お天気よかね。
猫がおしえてくれること。
猫のおなかには結構厚く腹巻がある。
猫のグルーミングは大事。
しろの背中にフケを見つけました。
カラーの中の目やおはな、お口、耳などは拭いてましたが‥。
三毛ちゃんが、ずっとしろの毛繕いしてくれてたんですね。
お母さん三毛と離したら、あっという間にぼさぼさに‥。
カラー着いてるのに、しろが自分でできると思ってました。
おばかですね、私は。
毎日暖かいタオルで拭く事に、しろは膝の上でゴロゴロゴロゴロいいます。
甘えん坊だったもんね。
ごめんね。気がつかなくて‥。
他に、犬は意外と繊細。
フィー(白血病キャリア猫)がいつも眠る場所にちびがねそべってます。
だめでしょう!!とお尻をぎゅうぎゅう押したんです。
すごくショックだったみたいで(わざと寝てたんですね)‥。
その後様子がおかしくなりました。呼んでもしらんぷりです。
そして、また血便です。
私が、もっと気をつけないといけないのですね。

まずはグランちゃん。
尿を遠心分離して沈殿したものを検査してもらいました(尿沈査)。
結果は‥。
その前に、時間が切れちゃいました。
直前のわんちゃんの診察が長くて、獣医さんお昼休みです。
グランのおしっこを絞ってもらい一時帰宅。
今日は犬のちびちゃんも一緒に受診しました。
粘液に血液が混じったものをしたので(その前に下痢になりました)
再度出直しは、グランだけを連れて‥。
ちびわんこの粘液は、やはり血液が混じってました。お薬をもらいました。
グランちゃんの尿、やはり血尿でした。
(一見血尿のようで、実は赤い色素だけの尿もあります)
検査結果から、
細菌感染ではないのでは‥、という結果が。
抗生剤を数日飲んでいるので、はっきりとは分からないのですが‥。
他に、ストラバイト結晶がでていました。
尿のPHは最初の検査から正常値です(猫は弱酸性が正常です)
こんなに小さい猫に‥。フードは獣医さんで売っているものです(ベビー用)。
特に問題のあるフードだとは思えませんが‥。
念のためにフードは、PHコントロール用にかえることに。
超音波検査で生まれつきの奇形や(考え難いのですが)悪性腫瘍がないか
他には結石で膀胱や腎臓の壁が傷ついていないか等
膀胱や腎臓の位置や大きさは正常なのかなど診てもらいます。
『はい、おなかの毛を剃ります』
ええっ!!猫のおなかって毛が生えているのですね‥。
バリカンで剃られました。かわいそうに‥。
きょとんとしてました。バリカンなんて見たことないよね。

おなかちべたい。
腎臓や膀胱の大きさなどは異常ありませんでした。壁も問題なく‥。
?????
結局、原因不明です。
これ以上の検査は、仔猫には負担が大きいので経過を観察することに‥。
これから獣医さんへは、おしっこだけ連れて行こうかな‥。
夜はしろちゃんの再来日です。またまた獣医さんへ。
先週の縫合した三ヵ所は、経過もいいようでした。
たいぶ前に縫合、治癒していた前足の甲、しろは自分で噛んでしまったようです。
直径1.5cmほどの丸い傷になってます。
周りの皮膚は壊死しており、はさみでチョキンと切られました。
痛そうでしょう、でも壊死しているので痛くなかったようでした。
さっさと済ましていただきます。今日はおりこうさんでした。
ほんとうに、偉いね。
すこし大き目のカラーをつけました。

見えますか?左のおてて‥。
獣医さんも私も大ショックです。
兄弟ともお母さんとも離したのに‥。
しろの皮膚は(真皮が)とても薄く、兄弟があそびで噛んだり引っ掻いただけで
裂けて大きな傷になります。今まで何度も縫合しています。
今度は自分で引っ張ったのでしょうか?大きく裂けています。
縫合せずにカラーをつけて傷がつくのを待ちます。
これからは、2日ごとに診察です。(ため息)
しろは、抱っこするとなんかぐにゃぐにゃしている。
と、いう話を獣医さんとする。
重いなーと思ってたら、3.6kgありました。
出掛けにしろのトイレにうんち発見、獣医さんへ持参してました。
寄生虫など無し。
今日は気分転換に、渋柿を剥きました。
。

数日(かな?)買ってそのままにしていた渋柿達。
ヘタを取って、ひたすた剥きます。
干し柿はずっと苦手な食べ物でした。でもつくるのは楽しいのです。
無心に剥きます。集中していないと分厚く剥ける??。

干すところがないので、錆付いた植物のハンギング用の物に
柿をつるす紐もないので、かなり適当に‥。
クリスマスの飾りのようです。

秋のような日差しです。
集中して柿を剥くのは(やったことないのですが)座禅みたい。
禅寺で正座(かな?)して、もじもじすると尺みたいなのでお坊さんがバシッと叩くやつ。
遠くに旅に行ったように、気持ちもすっきりします。
(おおげさかな‥)
あとは、仔猫と一緒にお掃除しました。
グランはお掃除のお手伝い中。

ここ汚れとる。
はいはい、お手伝いご苦労さま。

プティは見てるだけ‥。じぃー。

お天気よかね。
猫がおしえてくれること。
猫のおなかには結構厚く腹巻がある。
猫のグルーミングは大事。
しろの背中にフケを見つけました。
カラーの中の目やおはな、お口、耳などは拭いてましたが‥。
三毛ちゃんが、ずっとしろの毛繕いしてくれてたんですね。
お母さん三毛と離したら、あっという間にぼさぼさに‥。
カラー着いてるのに、しろが自分でできると思ってました。
おばかですね、私は。
毎日暖かいタオルで拭く事に、しろは膝の上でゴロゴロゴロゴロいいます。
甘えん坊だったもんね。
ごめんね。気がつかなくて‥。
他に、犬は意外と繊細。
フィー(白血病キャリア猫)がいつも眠る場所にちびがねそべってます。
だめでしょう!!とお尻をぎゅうぎゅう押したんです。
すごくショックだったみたいで(わざと寝てたんですね)‥。
その後様子がおかしくなりました。呼んでもしらんぷりです。
そして、また血便です。
私が、もっと気をつけないといけないのですね。

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